2006年09月30日

C7会議と評定衆

はい、おはこんばんちは。
昨日はギリギリ間に合いましてC7会議に行ってきました。
行ったというより今回は上杉の呼びかけによる緊急会議でしたので私設でやりましたがw

上杉からC7各国に要望したのは皆さんご存知の通り周期を戻す作戦についての協力要請です、、、まあC7の何処の国にも得することの無い周期なので各国の完全協力の約束を取り付けれました。

当事国の織田家には無駄な復興戦を起こす事になるお詫びとお願いを兼ねて
上杉、徳川、それとC7代表として伊賀議長様が使者として出向かれます。
上杉からは俺が行く予定だったんですが他の国に使者としての用事が出来ましたので花田氏に行ってもらう事になりました。
周期を元に戻す事に反対な上杉人の方はまずいませんよね?

C7会議での大まかな内容と他国からの上杉に対する要望、今日出向かれるだろう使者等の報告は明日の上杉会議で行う予定ですけど今週は協定側でも大きな作戦行動を起こすそうなので後手に回らない様に上杉全員で話し合いたいと思いますので重要な会議になりそうです。

それと徳川家の議長様が議長職を辞任なさるようで新議長様と議長団の方々が会議に同行されておられました。

徳川議長様には大変な外交情勢の中本当にお骨折りをいただき感謝してます
また、心からお疲れ様でしたと言いたいですね。

新議長となられる方は徳川家では一番知名度が高いと俺が勝手に思ってる、同盟国にもおなじみのあの方が就任なさるようですし議長団の方々も頼もしい方々ばかりなので強い徳川家の復活をついつい期待してしまいますw

まあ、今後の上杉家の評定衆を考えるグダグダを続きででも。グダグダな愚痴ばっかだから読まない方がいいよw
posted by 殿下 at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月29日

久しぶりの更新

はい、こんにちは。
久しぶりの更新ですがもうリアル仕事がやば過ぎです、ってそんなの興味無いだろうから他の話でも、、、

なんだが6カ国、もう三好がはいるらしいから7カ国協定かな?
明日の会議で色々変わった動きやるみたいですね、まあ国策と言う奴は後の先取った側が有利なのに変わりは無いわけでゆっくり構えて待ちますかねw

今日の21時からC7評議会があるんですが間に合うかな…何気に帰宅が22時くらいになりそうな予感。
こっちの陣営も協定サイドにあわせて同盟や敵対を組み替える必要がありそうですね、特に譲渡復興なさるらしい国への対策が急務な様です。
我が上杉もユートピア封じされるらしいんですが、まあ小細工してくるなら
今川だろうが雑賀だろうが三好だろうが敵対取れる所とやる!!!
って考えも有りますがまあ普通に織田家との公約を果たさないとってのもあるし思案のしどころです。

我が上杉をユートピア封じしてくるなら平等にあちらさんもユートピア封じやっちゃおうと思ってますw   群雄平和な世界の到来ですw

上杉をユートピアにして今まで協定側に良いことでもあったのかな?w
仕官援軍を同盟側にばらまかれるだけあっちから見たらうぜ〜〜〜って思うんだけど…

三好家について… ぶっちゃけ三好家を巡ってのC7側と6カ国側の勧誘競争には負けちゃいました。やっぱ現実に滅亡国の本拠持ってる国が有利だしC7側は織田家の復興があるから最優先で今すぐ復興支援って訳には行かないからね、その点では正しい選択をされたと思うよ うん。

こちらとの交渉に紳士に臨んでいただいた三好議長団の皆様や三好国民の皆様大変有難う御座いました、またご復興内定おめでとう御座います。
正直な話残念だし、敵に回られると不都合な事が多いのですが色々と交渉や調査にあたって三好家の方とお話をさせていただいて感じた事は本当に一生懸命に復興にあたっての努力をされている事、これに感動しました。

織田家とは違い固有の戦力を持たない三好家が復興する為にはこれしか方法が無かったのは事実ですし何も恥じることは無いと思ってます。

ただ交渉段階で申し上げた通り、C7同盟軍としては最優先攻撃目標となるでしょうからお互い微力を尽くして戦いましょう^−^



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posted by 殿下 at 14:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月24日

第二回桶狭間遠征

はい、おはようございます。
桶狭間遠征第二回目が始まりました。

上杉単体+@VS斉藤武田連合軍な状況なので結構苦戦してますね、合戦そのものは他の方のブログにお任せするとしてw

昨日の合戦終了したインターバル中に徳川の援軍に顔だしてきました。
私設に入った瞬間数人の方から「殿下、こっちの援軍来て大丈夫なの?」
とご心配受けましたがインターバルなのでw

で、三方ヶ原ですが人数ほぼ互角なんだけどまったく歯が立たずおしまくられてますねー、かなり徒党過多で囮防衛が少ないのが原因と思いますね。
徒党も同時発射しようとせず自侭に囮集めて単独で行って止められまくる党首さんもチラホラ…

いつも三方ヶ原で党首やられてる俺が認めてる取り付き巧い党首さん連中は囮や防衛やっておられますな、まあ本当に優秀な党首さんは徒党多い時は増えすぎないように作らないもんではある訳でw

上杉は比較的これが上手く暗黙の了解で機能してますねー 党首クラスが多い上杉で徒党過多になりにくい要因は皆がこれを理解してるからであり、
徒党数を絞り込む事で必然的に精鋭徒党になる傾向がある。

ただ、前回の会議で言われてた初心者や中堅の育成と言う課題は残りますが
このマゾイ戦況では望むべくもないと言うか余裕はないね;−;

けど、徳川の援軍で私設で皆さんから言われたんですが
「上杉やっぱり強いねー 斉藤と武田相手に負け無しってありえないw」
「これで周期元に戻せばまた大勝できるね」
とのお褒めの言葉を掛けていただきました。

あれだ、物は見かた次第なんだなーと改めて認識しましたねw
いつの間にか「常勝上杉!!」と言う固定観念が我々の中で出来上がっており、引き分け=負けみたいな気持ちになってた部分があったなと^−^;

客観的に物事を見るという大事な事を改めて思い出しましたw
我々上杉軍が戦ってる相手は群雄一の人口大国斉藤家、その気になれば単独で数百人を動員出来る大国である訳でw
その同盟国たる武田家は質、量ともに群雄屈指の超大国でありこの戦況は上杉人から見たら不本意でも他国から見たらやはり上杉の善戦と見ても良い結果の様ですw
まあ、やばい陣もあったけど負け無しだしねw

国勢に興味無い人はここまででw続きを読む
posted by 殿下 at 14:05| Comment(5) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月20日

色々と思うところを…

はい、おはこんばんちは、職場からの更新ですw

えー昨日は23時に帰宅したので知行と献上だけやって終了、、、、
と思いきや各国議長様方や内偵をお願いしてた方々からの信書が10通ほど
届いてました。

時間も無かったので、急を要する案件だけ対話してみると、1つは例の国の件でして、そこの国の議長団の方を私設に交えて色々と相談。

1つは、少し気になる動きをこっそりとやってるC7側の国があるそうですね、何も報告は受けてませんがまあ、好きにすれば宜しいかとw

それともう1通、織田家の件についてですが織田の復興戦を見た感じでは織田家が復興したあとそのまま斉藤家と敵対のままでは即再滅亡になる可能性が強いので、今のうちに友好いれて復興後の即時合戦をふせぐ、この為の斉藤友好投入らしいのですが、織田家では相当な反感を持たれている様ですね。

上杉からも説得の使者を出せないかと言う内容みたいですが、織田家は独自の判断を下す権利がある独立国ですし立派な議長団の方々もおられますので使者は不要と判断しました、個人的にはね。

まあ、織田家国民の皆さんの気持ちは解かりますね、長年戦ってきた相手だし色々な思いもあるでしょう。
しかし、1つだけ解かって欲しいのは上杉はもちろんの事C7各国の議長団の皆さんも織田家の復興後の事を真剣に心配してるんですよね。

何もずっとユートピアで居てくれと言う訳でもない、情勢が安定してくれば望む国と合戦やっていただければ結構だと思いますし、、、、

正直、上杉内部でもなぜ織田家の領土を上杉の血流して取り返してやらないといけないのか? と言う声があるのも事実ですし実際上杉には何のメリットもない戦いなんですよね。

ただ、我々上杉家のみんなは滅亡を経験してますので織田家の気持ちは一番理解してる同盟国だとも思ってます、織田主力の努力、悔しさ全て解かってますよ上杉の全員が。

史実でも、領土欲を持たず義によって追放された領主を復権させる為に
戦い続けた謙信公と上杉軍。

格好つける気はまったくありませんし、上杉家は偽善者の国ではありません。けど織田家に復興して欲しいと言うのは大半の上杉人が真剣に思ってる事だと思いますがねー。

願わくば、織田国民の皆様も意地を捨てて自国の議長団の方々が計画されてる復興計画及びその後の展開を支持していただければなと思ってます。
「合戦はハートでやるものです!!」とは当家の某評定衆の名言ですが合戦以外の場所では冷静に現状を見ていただけると信じてます、織田家はやれる国だと思ってます。


合戦周期が重なった事については徳川家からは何の連絡も相談も報告も来てませんし、今後の周期戻す計画や対処方法もまったく連絡が無いです、俺個人としては献策ミス&失策だと思ってます、何らかの対策を講じないとちっとやばいですね徳川家。

まあ、今川家の外交が一枚上手だったんでしょうね、そもそも長年戦ってる国があって、侵攻も入れてるのに進軍だけ静観するを選んでたとか有り得ないから…

他国の事ですので口出す義務も権利もないですからC7会議で検討してもらうしかないのかなー。

思うところと言うより愚痴に近くなったけどw
今月はあまりイン出来ないので囮と防衛を頑張ります。
posted by 殿下 at 12:20| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

徳川妖魔陣

はい、おはようです^−^ 鬼の様に眠いですw
昨日、いや今日? とにかく妖魔陣行ってきました。
12時ちょい前に助さんから、薬で妖魔行こうと対話がありまして念のため密教も連れてきてとの事だったので2赤で岡崎へ。

21時から開始との事だったのでまあ3時間もたってるからもう門は開いてるだろうから出番は軍師と魔王だなと思いながら現地へついて唖然…

なにやら、ハンマー希望して取った人がお構い無しに次々落ちてるそうでw
徒党員一同面食らってしまいました^−^;

本日の構成は、鎧(助さん)武士道(しゅたさん)軍楽(助さん)仙論(ざいさん)雅楽(しゅたさん)医術(ナウシカ)
多アカ多いですがどう見ても魔王を独り占めしようと言う面子と構成です。

まあ、落ちた人はどうしようもないので気持ち切り替えてまたハンマー集めからリトライw

四天王忠勝に取り付き>>なんなく撃破
鎧やら神木やら狩りながらハンマー揃うの待ちます。

何気に200個持って行ってた水が心細くなったので密教に門まで持っていかせようと思いますがおんぎょう薬もってきておらずNの顔色伺いながら歩伏前進でむかいます、まあ奇跡で普通につけましたねw

そしてついに門が開きます!! しかし軍師が居ない…
そこでもう一回忠勝を湧かせる為にN狩りです、何気に助さんが腋毛落とす尖兵をさりげなく釣ってきますw まあ1個ゲットしましたw

忠勝は他の徒党が取り付いたので、うちは軍師に備えて待機してますががが。

軍師沸きませんネ;-; このあたりから徳川徒党がボコボコ落ちていきます。
純上杉徒党もうちだけとなり、他に徳川徒党が3〜〜4あるだけ。

寄り合い情報では門内の大妖術士を狩りまくれば軍師湧くとの事で残りの徒党で狩りはじめますが4徒党余りで70の妖術士を倒すのはマジきつかった;−;

途中、修理材や水の補給を徳川家サポートの方々から頂きながら狩りまくっているとついに軍師湧きです。さっそく取り付き>>無難に撃破。
まあ眠くて意識が朦朧としてたのですが、クレジットを聞くと全員完全復活するのは戦闘民族越後人の悲しい性でしょうw

このあたりで今川家が妖魔陣をクリアしたとの情報が入り少々あせりますw

そしていよいよ魔王が沸きました、この時点で朝方4時だったでしょうか??  ちょっと段取りが悪いですねー 
まあ、残った4徒党あまりでいっせいに4体の魔王に取り付きます。

まあ、徒党員が精鋭なのもあったのですが、これ普通に苦労なく倒せますねー うちともう1つの徳川徒党が撃破して魔王残り4体。

生き残った2徒党で次の魔王に取り付きます、後の2つは怪我待ちです。

この2戦目の魔王がエロかった!!!
開幕から終始嫌なアルゴに押されまくり回復が追いつきません、そして1人死に2人死に、残ったのは薬師の俺(詠唱なし)ざいさん(仙論)軍楽(助さん)の3人になりここでもう諦めモードにはいりヤケクソの生蘇で助さん密教を蘇生して往生。続いて生巫女さん蘇生  助さん軍楽の活殺が見事にはまり何とか巫女さん復活。

これから、子守と活殺のコラボレーションを交えながら、蘇生>>往生コンボで盾を次々と生き返らせて体制を立て直します、まあここまでボロボロから立て直したのは初めてですねーw ざいさんの禁呪絶も冴え渡りますw
1時間以上に及ぶ大激戦の末3体目の魔王撃破。

この間もう1つの徳川徒党が4体目を落とし残り2体になりました。

この後、親衛隊に絡まれメンドくさかったので逃亡>>転生もらって怪我待ちですw この間にさらに1つ魔王が落ちて残りついに1体!!

徳川徒党が取り付き後はノンビリクリアまで待ってようと思い門2階でくつろぎますw

ががががががががg…  この最後の1体がクセ者でした;−;
次々に徳川徒党を蹴散らしてくださいます、「ここまで来たらもう俺らがやるっきゃない」と張り切る助さんw あのーまだ怪我なんですが^−^;
やるき満々の徒党員に引きずられる様に出て行くやる気なさげな徒党員w
まあ、僧から予備の水を80ほど受け取り丹を飲む、怪我の具合は70%と言った所でしょうか。

徳川家の期待の眼差しを背中に浴び、助徒党最後の突撃ですw
まあ、開幕のアルゴは悪くなかったです、つーか、第2戦目の激闘を乗り越えたお陰で今日は負ける気がまったくしませんw 助密教との連携もバッチリですw

しかし、何気に5>>7  4>>6と蘇生が通り終わる気配が見えませんねorz…

しかもw ここで追い討ちを掛ける様なハプニングがw 
ざいさんが五雷を打ちません? すると「うはw ごめw 符が尽きたw」

うっへー@@ ってな状況でしたが華で削るしかありませんw 

まあ、何気に長期戦となったので俺の水のストックも心配ですw 最初の魔王戦に入った時点で重量オーバー覚悟の300持ってましたが。
(何気に僧にも300持たせてたので安心してたのですがこれが落とし穴の始まりでした)

そんなこんなでやっと撃破したのは朝の9時ジャストw 俺らで9時間!

開幕からやってる徳川徒党はなんと12時間にもおよぶ大激戦でした!!

本日の戦果四天王本多忠勝 軍師本多正信 家康魔王3体
参加された徳川家、上杉家、織田家の皆様大変お疲れ様でしたw 
今川家も無事達成されたそうでおめでとう御座います。

 

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posted by 殿下 at 10:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

思い出ぽろぽろ…

はい、こんばんは。
今日はちっと真面目な話でもしてみようかなと


採集用キャラとして加賀炭山の主と呼ばれてる俺の1st僧なんですが、
さっき採集用腕力装備に交換させてた時に、帯に目がとまりまして色々と思い出す事がありましたw

なんの変哲も無い、ただの通常性能の極ありふれた皮の腰巻です。

この帯の作者、ともちゃんと言いまして俺のもっとも古い友人で1st習得時代ずっと一緒に居た女の子です。

飛龍後に始めた人達からは想像も付かないかもでしょうが、俺が始めた頃はまだ春日山の門前街中に青や赤の表示だした徒党待ちの人たちが常に2〜30人は居たんですよ。
そして、習得と言えば例えば野外弐を皆伝しようと思ったら越後の無法者を朝10時くらいから夜の10時くらいまで掛かるくらいマゾイ状況でしたw
1戦あたり習得20以下でしたからねーw

経験なんかも越中に平家と言う敵がいるんですけどそいつが1戦あたり経験が2万前後だったんですよ… それを皆で喧嘩しながら奪い合い「平家うまうまw」「経験3万!! ウマーw」
などと言いつつ食ってた時代ですw 当然リーマンプレイヤーには1キャラをレベル50にするのに1年は掛かる様な状況でしたw

まあ、そんな過酷な状況の中で来る日も来る日も無法者で習得してたある日のこと、1人の織田家の陰陽さんがあきらかに実名と思われる名前の方だったんですが、「徒党に入れてもらえませんか?」と対話が着ました。

当時は強行なども無く、敵視敵対の国には低レベルのキャラは移動させる事が困難でほぼ鎖国状態だった越後習得部隊の中に1人赤い家紋の陰陽さん…
春日まで来るのにどれほど大変だったでしょうねw

まあ、それから丸一日習得をご一緒しまして徒党解散する時に、「あのー知人登録させてもらってもいいですか?><」
これ、初めて言われた相手がともちゃんだったんですよw もう嬉しくてねw

それからは、ずっと俺が駿河や美濃、甲斐にともちゃんに会いに行って一緒に習得してました。
歯科衛生士だった彼女ですがちょうど仕事をやめててぷー太郎でしたのでレベルは徐々に離されていくわ、採集しまくるもんだから経済力も段違いになってくるわで必死に、マジで必死について行ってましたねwww

その子は、俺らの周りではアイドル的存在で人気者でした。
と言っても、たまにいる高慢ちきな貢がせ馬鹿女じゃないですよw
逆にね、「○○さん、(侍)何時も守ってくれてありがとう^−^これ昨日甲府で買った槍なんだけどプレゼント、また守ってねw」

こんな感じの子でしたね^−^とにかく誰にでも優しく明るい子でしたw  んでやきもち焼いた俺が拗ねてたら「月光さんにはこれw 初めて作った帯なんだけどもらってくれるかな?^−^」 

はい、これが冒頭で紹介した帯なんですね。

その後織田家は滅亡してしまい、彼女も仕事を始めたらしく突然に見かけなくなりました。

それから1年ほどたった頃かな?多分、俺が始めて徳川家の合戦に援軍に行った時だったと思います。

あ 俺ちまたでは上杉内部の親徳川派の代表格みたいに言われてるみたいですし、俺自身も徳川には命がけになる理由があります。

ま、それは置いといて その初めて行った徳川援軍先でともちゃんを見つけたんですよ、 2赤になってて俺の知らないキャラやってまして知人欄が黒のままのはずですねw
嬉しくて手をブンブン振りまくりましたが当時は俺のリアル彼女の持ちキャラであったクラリス殿下で手を振った為俺とはわからずお辞儀を返されましたねw

んで合戦そっちのけで思い出話に花を咲かせてました。
で、ともちゃんが言ったんですよ「一生懸命戦ったけど織田の復興は無理みたい;−; だから徳川家にご厄介になってるんだけど皆優しくてもう徳川家から離れたくなくなっちゃったw」
この当時の徳川家は遠江も奪還され本国三河も陥落寸前の状態でした。

「けど、もう徳川家も滅亡しちゃうみたい;−;せっかく仲良くなれた皆とまた離れ離れになっちゃうのかな?織田の時の友達もみんな他の国いっちゃったし;−;」

まあ、こんな感じの思い出ぽろぽろでしたw 

え?w 俺が徳川に固執する理由が書いてないって?

見たい人だけどうぞw
笑うなよw
posted by 殿下 at 23:05| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幻の三方ヶ原&グダグダな独り言

はい、おはこんばんちわ。
えー帰ってきてログインしようとするとまだメンテでした;−; てか臨時なのかな?
んで、インしてすぐに愕然となる… ちょw 俺の三方ヶ原返せ〜〜w
仕事忙しい中に三方ヶ原参戦しようと休み取る為に親戚のおばさんがお亡くなりになった事にして忌引申請してきて架空葬式でっちあげた俺はどうなるんだwww 
と言うか、うちもしかして次の合戦援軍無しで戦う事になるのか〜〜 
武田はどっちの援軍行くのかの〜〜w

徳川側に確認した所、特に深く考えずに選んだ静観らしく、思わず「しっかりしてください」と赤い文字で岡崎で叫びそうになりましたよ><

岡崎と言えば、土曜日に徳川家主催の妖魔陣イベントを21時からやるそうで上杉の参加告知とイベントの指導をお願いされまして、上杉の妖魔陣は評定衆の花田氏が取り仕切って下さったのでお願いしてみますね勝手に返事をして帰ってきました。

春日で留さんにさっそく「かくかくしかじか、、、、」とお願いした所
こころよくお引き受けいただけませんでしたw
まあ、結構時間たったから普通に忘れてるわなw なんとかなるべw

クラリスでログインするとめでたく官職の認可おりてましたw
白馬ハァハァ…

これって、入札時に投入した白地布を上回る量を入れられた場合に他者の手に渡るのかな? ルールがよく解かりません><

まあ、せっかく合戦無いんだからまた鍛冶屋の特化習得とマゾイ僧の生産目録習得の為に採集でもやって過ごしますかね。w






posted by 殿下 at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月12日

アクセス解析と拡張パック

はい、おはこんばんちわ^−^

えー、いきなりですが11月まではどうも日曜の休暇は無いみたいで落ち込んでます…一応これでも地方○○員なんですがね…wうちの部署は農業に関連してるから農家が忙しい時にあわせて忙しくなる訳でw  まあ仕事の段取り悪かったから自業自得なんですけど長年のパートナーだった唯一の部下を他の部署に引き抜かれて新しく配属されたのが新入女子職員2名でして、若い(しかもかわいい)女の子には残業してくれと言い出せずコツコツと山の様な書類を処理してますw

まあ、そんなリアルは置いといて拡張パック出るみたいですねー 今の新グラ装備に取って置きの付与石使いまくった俺はまたやっちまった病にかかりそうです。

それと、あえてアクセスカウンターは付けてないんですが、ふと思い立って
どれくらいの人がこのブログ見てるのかなと思って興味が出てきてアクセス解析してみました…

すると俺の予想1日20前後くらいかなと思ってたんですが、、、、、なんとここ2週間くらい200とか400とか言う数字が並んでます がびーん;−;

昨日なんか536 誰がこんなに見てるんだ? 俺は天たんみたいにネタ振り撒く部類の人間じゃねーと思い更に解析してみると…

6割がご想像通り2ch晒しからですねーw (つーか誰が晒しやがったんだこんちくしょー!!) 上杉系ブログからが3割
残りの1割はと言うと、検索機能?がついてる武田家や徳川家、足利家の方のブログにたどり着きました。

こんな、なんのネタもないライトプレイヤーのブログ見てもしょうもないだろうにと思いながらもちっとだけ嬉しいw
いっその事アクセスカウンター付けてみようかな… なんちってw

今日は今から風呂いって 飯食って 少し生産して三方ヶ原に備えて岡崎にキャラ移動とクラリスで官位もらうために鋼鎧献上かな 
上杉は鋼忍者鎧15個献上(国力手柄11000)しても10位以下とかも時々ありえますからかなーり資金的に辛いですねー

僧や鍛冶屋の献上ランキングは楽だったけどなー 巫女や侍も矢を使えば赤字少なかったんだけど家老忍者はマゾ過ぎますね。赤字デカイ忍者鎧か八方手裏剣だけですからねー
そういえば忍者で国力ランキング上位をあまり見ないのはそれが原因なのかもねー。

PS 官職の制度いまいち良く解かってなかったんだけど希望出来る官職に
は、武田の人と徳川の人 そして上杉主力の某夫人さんが任官されてまして
夫人さんの職を希望しようと思いましたがばれたら上杉から追い出されそうなので無難に武田家の人の職を希望しましたw 投入白地符188枚 
どうなる事やらw もし横取りしちゃったら勘弁してください;−;
 


posted by 殿下 at 21:28| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

C7会議及び復興戦援軍

はい、こんばんは。
今日は朝起きてから鍛冶の習得でTD4連発 5発目行く所で両替内で寝落ちw

起きたら夕方6時でして、会議まで時間あるなと思い復興戦に援軍行く事にしました。

薬師の家老試験発生させとこうと思い治身丹を400個ほど作成してついでに岡崎で納入 家老試験発生まで勲功@4000ほどだったんですが400個納入して3200;−; まあ、徳川へ移籍した時は目付けになったばかりでそれから武将戦の勲功だけで家老試験目前まで持ってこれたからいいかなw ほとんど密教メインだったしね。

微妙に足りてませんでしたが、どうせ三方ヶ原は党首メインでやるから本陣祭りやるまでには800くらいは行くだろうと思いそのまま那古屋へw

留さんと、徒党作ろうと思い2人で中に入った途端徳川主力徒党に拉致されました。全員ランキング常連さん徒党ですな。

留さんに対話したらこっちでやってもおkとの事だったのでそのまま徳川部隊に参加して武将戦。

とにかく門封鎖に近い状態でして行けども行けどもP
ひどい時は門出てすぐ捕まりますw

まあ、後ろ奪還だけ1つやった所で数名抜けるとの事だったので解散。

裏でC7会議をやってまして例の件について密談、内容はあっこちゃんですw

上杉会議で織田家の事について家老チャットで話し合ったんですが、援軍行った人の共通意見として、「武将徒党の勝率が少し低いかも」「叱咤が開幕かけたまま、切れても放置が多い」「囮が少ないし援軍囮が目立つ」
「止めた武将徒党を割らない、叩かない」

等の意見が出ましたね。
まあ、織田家と上杉家のこれからの交流の中でお互い良い所を吸収しあいたいものですねw

復興戦援軍の感想… とにかく破鎧くらいまくりましたねw 51鉄砲鍛冶でした毎回w
まあ、俺も鉄砲鍛冶で動く時は破鎧打ちは必ず実装してますので文句言えた義理ではないんですがw、おろし立ての僧衣ボロボロにされたのでカチンときて斉藤主力な友人に粘着されてる場所を伝えて相手の鍛冶の名前調べろと対話して教えてもらいましたw  さっそく知人登録w
次回桶狭間では3倍くらいにしてそいつに破鎧破刃お返ししちゃるw  カーッカッカッカw



冗談ですよ…
posted by 殿下 at 01:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

合戦総評及び小牧援軍

はい、おはこんばんちは。
久しぶりの更新ですが皆様合戦お疲れ様でした〜〜

俺個人としては出張や残業が重なりな〜〜んも役に立ってなかった訳ですがw
まあ、フル参戦しても役立たずなんですがね…
まあ、こっちが有利な開戦条件整えたってのもあったけどタイマンでも普通に勝ち越す事の出来る戦力ですね 斉藤さん。
つーか、武田が世間体気にする国なら徳川侵攻やめて越後にせめて来るでしょうなー。
それ、封じる為にはやはりあの手しか思いつきません、留さんに相談した所
一応賛成してもらえたので、もう遅いかもしれませんが情報収集と裏工作やってみようと思います。
成功率5割超えるなと判断できたら改めて会議で提案してみようかなと…

んで、前回のブログに書いた忍者鎧の錬金レシピなんですが試してみたんですが普通に大赤字ですねー、なにか俺が聞き損ねたか聞き間違えたかそんな所かもかも、もう1度確認の必要があるっぽいですね。

んで昨日は、知行整理やりながら一度復興戦にも顔出しておかないと不味いかなと思い薬師で武将徒党作ろうと準備してたら留さんが湧き。
「援軍一度は顔だしておかないとC7会議で気まずくね?」と誘った所、快く了解してもらえまして行くことに・・・

ここでハプニング!! なんとプリンターのインク黒が切れてて地図印刷できません… まあ復興戦なんて地図いらないんですが完璧主義の俺には十分な意気消沈材料でして、マゲっつに変更になりましたw

俺、死告天使(仙論) 留さん○○(武芸)でマゲっつごーw
ソロ狙いで卑怯者部隊として大活躍してきましたよwww
いくつか、出来事もありましてね… まずこっち2人でソロを叩いたらすぐあっち5人になりました、けど武芸や忍者ばかりだったので呪縛で封じながら旗を留さんが削ります。
が、留さん死亡あいての旗瀕死、俺も生命半分くらいの所でこちらに織田の
僧さんがインしてくれました。
これで@1人入ってくれば勝てると思って一度消した救援をもう一度出すと
その僧さん「救援消せ」「外は乱戦」の意味不明会話を連発した
あげく入って即逃亡準備!!!!!

いやね、たしかに勝てるか微妙な状況だったんですけど俺も何度もそう言う負け決定の状況に救援入った事あるんだけど、いつも一緒に死のうとやってましたけどねー、勝てる救援ばかり入ってたらそりゃマゲ泥棒だろ??
少なくとも俺なら逃げるまえに旗に極楽なりあっちの旗折る努力するなりしますよ? 救援は一緒に死にに行くつもりで入ってますし。
 しかもあんたホスト国の人間だろ? こっち飛べない援軍ですよと…

まあ、自国では出来ない防衛も考えないお気楽なマゲっつ楽しめたのは良いんだけどやっぱ俺は織田マゲっつは嫌いだと理解しましたね。
織田家が嫌いなんじゃない 織田のマゲっつが嫌いなんですw
留さんも、「なんだこいつ?こいつの救援だけには絶対いかん」つってましたからねー
たまたま陣で見かけた徳川の某主力陰陽さんにグチ垂れたら「それくらいならまだ良い方ですよ、もっとドン引きさせられるのが一杯居ます…」

まあ、マゲっつしに行っておいて何様のつもりだってのはこのさい置いといてw とにかく三方ヶ原の為に今週はのんびり過ごす事に決めましたw

転生なんかもくれないんだよね 織田の人… 転生くださいと大声で喚いて
僧さんや薬師さんの周りウロウロするんですがかまわず救援に行っちゃいますw 結局くれるのは上杉や徳川の人です 修理も同じ。

もちろん、三方ヶ原で仲良くなった織田の主力の方達は本当に頑張ってるし
昨日も死に物狂いで武将や防衛 囮やってました。
ただねー 自国の合戦、しかも復興掛かった合戦で武将徒党止まってるのに
無視して囮に群がるマゲっつ部隊… しかも援軍に転生も修理もしない
やってくれるのは同じ援軍の方ばかり… 防衛してるのも上杉家紋がほとんど。

そりゃ、上杉主力が援軍に行けば勝てますよ? けどね上杉の援軍来ないとグチ垂れる前に自分の国のサポート体制を考え直そうって話ですね。

上杉本国は俺の個人主観ですけど サポートは何より気を使ってやってると思ってます 上杉人全員が。 
それに、上杉は陣制圧や封鎖の為のマゲっつが主目的だと思いますし皆さんもそれを念頭に置いてやってるように俺にはみえます。

徳川では武将徒党メインで動いてますので防衛やその他の状況はよくわからんのだけど、囮はもちろん、他国者の俺なんかの為に陣制圧や救助などもやってくれます、飛べない上杉キャラで参戦した時なんかに叩き粘着された時なんかは20人くらいで救出部隊まで作っていただいた事もあります。 あの時はマジで痺れたw マジで涙出そうになったw

何が言いたいかと言うと自分でも解かりませんが織田家の一部の人は俺には肌が合わないと言うのが改めて理解できましたね、同盟国として援軍にいくべきだとは理解してるんですが、俺個人としては援軍に頑張りすぎて本国の合戦に影響でたら本末転倒だと思ったりもしますしねー 徳川や本願寺は行ってて楽しいから別に辛くもなんともないですけどね。
まあ、しかし改めて上杉は色々な面で良い国だなと思いましたw 

織田の主力の方や破廉恥の頑張り見てたら本当に早く復興できたら良いのにとは心から思ったりもするんですけどね。
頑張ってる人も大勢いるのに 一部の人の行動で国全体の評価を決め付けられてしまう、これ怖い事ですね 俺も気をつけねば。
posted by 殿下 at 16:24| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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